AI自動突合・転記クラウド

突合作業| を、
Enterキー連打で 終わらせる。

突合作業をAIが1次チェック。結果をEnterキー連打で承認するだけ。

0 XP
発注書.pdfA
請求書.pdfB

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こんな経験、ありませんか?

突合作業がつらい「3つの理由」

😫
1

「突合」が一番つらい

注文書とシステムのチェックリスト、2つのPDFを見比べる。でも品名が微妙に違う。「M10ボルト」と「M-10ボルト」、同じ?違う?

🔄
2

「出荷」と「返却」が合わない

リース品は「いつ、何個戻ってきたか」を正確に突合するのが大変。過去何ヶ月分もの伝票から該当する出荷履歴を探し出す。

🔥
3

「転記」でミスが命取り

受発注システムから請求書へ、1注文で最大82商品を手入力。変更があると最初から作り直し。転記ミスが納品事故につながる。

2つの業務を自動化

「突合」も、「転記」も。
単純作業のすべてを終わらせる。

Before
PDF A
目視で1次チェック
別の人が2次チェック
2時間
After — Totsugo
PDF × PDF
AI 1次チェック自動
Enter連打
10分
01

AIが1次チェック、証跡も自動で残る

PDFの向きを揃え、グルーピングし、突合ビームで差異を検出。どことどこをどう突合したかの証跡が自動で残るので、従来のダブルチェックのように2人分の工数がかかりません。

02

人間はEnter連打で2次チェックするだけ

AIが示した結果を確認してEnterを押すだけ。合っていればそのまま承認、差異があれば修正。2時間のダブルチェック作業を10分に短縮します。

ORD-2401AI照合中
📄 発注書.pdf
P.1 / 200枚
品番M10-BLT-SUS
品名ボルトM10 SUS304
数量100個
単価¥1,200
金額¥120,000
納期2026/02/28
📄 請求書.pdf
P.1 / 200枚
品番M10-BLT-SUS
品名ボルトM10 SUS304
数量100個
単価¥1,100⚠️
金額¥110,000⚠️
納期2026/02/28
差異: 2件|一致: 4/6
Enter ↵承認して次へ
カンタン3ステップ

3ステップで完了する
かんたん操作

突合

PDF × PDF
PDF
A
PDF
B
ステップ 1

2つのPDFをアップロード

注文書とチェックリスト、請求書と発注書など、突き合わせたい2つのPDFをドラッグ&ドロップするだけ。

¥1,000
! ¥1,100
ABC-1
AI
¥1,000
¥1,200 !
ABC-1
ステップ 2

AIが1次チェック(自動)

PDFの向きを揃え、グルーピングし、項目ごとに自動で突合。差異がある箇所をハイライト表示。証跡も自動で残ります。

Enter ↵
3/5 完了
ステップ 3

Enter連打で2次チェック完了

AIの結果を確認してEnterを押すだけ。人間は「判断」だけに集中。2人分の工数が1人で終わります。

転記

COREC → freee
COREC
突合
ステップ 1

CORECと連携

CORECアカウントを連携するだけ。受注データが自動で同期されます。

受注データ
品名: ボルトM10
数量: 100個
¥34,100
請求書
ボルトM10 × 100
¥34,100
自動
ステップ 2

請求書の下書きを自動生成

CORECのデータからfreee請求書の下書きを自動作成。品名・数量・金額が正確に転記されます。

請求書 ✓
freee
Enter ↵
ステップ 3

確認してEnterで完了

内容を確認してEnterを押すだけ。freeeに請求書が作成されます。手入力ゼロ。

導入企業の声

現場のリアルな声

01
製造業・受注担当
突合業務

"「注文書とチェックリストの突き合わせが毎日2時間以上。『M10ボルト』と『M-10ボルト』、同じなのか違うのか、脳内変換しながらチェックしてました。これが自動になるなんて。」"

VERIFIED
02
建設機材リース・機材センター
突合業務

"「出荷伝票と返却伝票の突合が大変でした。リース品は『いつ、何個戻ってきたか』を正確に合わせる必要があって、過去何ヶ月分もの履歴から探し出す作業が消えました。」"

VERIFIED
03
イベント運営・経理担当
転記業務

"「CORECからfreeeへの転記、1注文で最大82商品。変更があると最初から作り直しで、転記ミスが納品事故につながる恐怖がありました。今はEnter押すだけです。」"

VERIFIED
FAQ

よくある質問

突合(とつごう)とは、請求書と納品書、または発注データなどを突き合わせて、内容の整合性を確認する経理業務のことです。多くの現場では目視やExcelで行われていますが、AIツール「Totsugo」を使えば自動化可能です。別の読み方として「とっこう」「つきあわせ」もあります。
可能ですが、表記ゆれ(全角半角、略称など)によるエラーや、計算式のメンテナンスが負担になります。TotsugoのようなAIツールを使用することで、これらの課題を解決できます。
請求書、注文書、領収書、納品書など、一般的なビジネス帳票のほぼ全てに対応しています。独自のレイアウトでもAIが構造を理解して読み取ります。
2つのPDFをアップロードし、AIが自動で突合する機能です。現在はPDF×PDFの突合のみ対応で、Excelやシステム連携は今後の開発予定です。
CORECの受注データをfreee会計の請求書として自動転記する機能です。手入力なしで請求書が作成されます。現在はCOREC→freeeのみ対応で、他の会計ソフトへの対応は今後の開発予定です。
通信は全て暗号化され、データは厳重に管理されます。なお、サービス品質向上のためAI学習にデータを利用させていただく場合があります。
お申し込みから最短即日でアカウントを発行し、利用を開始いただけます。初期設定のサポートも実施しております。

料金プラン

すべてのプランで14日間の無料トライアルがご利用いただけます。

月払い

Starter

小規模チームで、転記・突合作業を本番運用できる入門プラン

¥30,000/月
  • 月間OCR: 500ページまで
  • LLM実行回数: 100回まで
  • 転記回数: 500件まで
  • 1組織のユーザー数: 2名まで
  • 1ファイル容量: 25MBまで
一番人気

Business

中小企業で、転記・突合を自動化し、チームで運用できる標準プラン

¥98,000/月
  • 月間OCR: 2,000ページまで
  • LLM実行回数: 1,000回まで
  • 転記回数: 2,000件まで
  • 1組織のユーザー数: 5名まで
  • 1ファイル容量: 50MBまで

Enterprise

部署横断の大量転記・突合処理と、個別要件に対応するフルカスタムプラン

¥298,000〜/月
  • 月間OCR: 10,000ページ〜
  • LLM実行回数: 5,000回まで
  • 転記回数: 10,000件〜
  • 1組織のユーザー数: 6名〜
  • 1ファイル容量: 300MBまで
  • 導入支援・専任サポート

※ Enterprise プランは個別お見積もりとなります。

Developer

開発者について

冨永 拓也

冨永 拓也

株式会社Leach 代表取締役 & フルスタック・エンジニア

東芝グループ出身
TOSHIBA NAIST
Akatsuki eXmotion Speee

国立熊本高専 専攻科 卒業。国立奈良先端科学技術大学院大学(NAIST) 修士課程 修了。

黎明期のスタートアップ3社(アカツキ、Speee、エクスモーション)にてエンジニア・インターンを経験し、後に全社が上場。(株)東芝 ソフトウェア技術センターにて研究開発職として、Webアプリから低レイヤーFW、組み込みまで幅広い開発経験を積む。その後、東芝テック(株) 本社CDO室(役員室)に出向。生成AIの破壊的イノベーションに確信を持ち、フルコミットするために退職し、株式会社Leachを創業。

""現場が安心して回る「土台」を作る。人が疲弊する仕事を、仕組みで守る。""

主な受賞歴・実績

  • 2025年09月 日本ソフトウェア科学会にて生成AIに関する講師を担当
  • 2024年01月 AWS認定資格 全冠達成(通常1年を約1ヶ月で取得)
  • 2022年12月 (株)東芝 社内CTF 5位 / 68th
  • 2014年12月 情報処理学会 DPSWS2014 優秀ポスター賞
  • 2014年08月 情報処理学会 DICOMO2014 優秀論文賞
  • 2014年07月 情報処理学会 DICOMO2014 最優秀プレゼンテーション賞(293件中1位)

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